2019年

3月

13日

味噌のはなし

お味噌のはなし
お味噌のはなし

味噌作りは2月頃がベスト

玄米麹
玄米麹

春らしくなってきましたね。

 

先月(2月)、たまたま、なぜか私の休みの日に限り、お声がかかったので、これも何かのご縁かしら?と、母校の味噌講座の助手見習い(お手伝い)を、数回ほど。

 

お手伝いですので、講座の内容を聞いたり、見たりする余裕は、ほぼないのですが、

 

昨年の講座で作られた味噌や、ひしお味噌、味噌ディップなど、本物の味噌の味を味わうことができた機会でも。

 

我が家でも、味噌汁に「おだし」を入れなくても美味しくできると感じるほど、自画自賛した手前味噌が、ついになくなりまして。

 

そろそろ、今年も作らねば!と考えていたところで、丁度良く。

 

ちなみに、味噌の種類が、材料の麹により異なることは、ご存じの方も多いのかしら。

味噌の種類

味噌の種類は、

  • 米麹と豆から作る「米味噌
  • 麦麹と豆から作る「麦味噌
  • 豆味噌と豆から作る「豆味噌

の3種類に、それぞれを合わせた「合わせ味噌」。

 

熟成するまでの期間は、豆に対する麹の割合にもよりますが、おおよそ、米→麦→豆の順で、時間がかかるようで、米や麦の場合は、早くて4ヶ月~1年、豆の場合は1~数年かかるようです。

 

マクロビオティックの陰陽で見ると、時間をかける方が、より陽性寄りに仕上がりますので、熟成期間だけで見ると、米味噌より豆味噌の方が陽性寄り、ということに。

 

東北や関東のスーパーなどで売られているお味噌は、米味噌が多く。九州などの南の地域では、麦味噌が多い場合もありますので、地域によって、主流の味噌の種類は、異なるようです。

こんな味噌を買っています

お味噌汁のある暮らし
お味噌汁のある暮らし

さて、今年の手前味噌ですが、昨年作って美味しいと感じたので、玄米麹(米麹)と、もうひとつ、麦麹にもチャレンジしてみようかな?と思っています。

 

できるまでに、時間がかかりますので、その間は、市販のお味噌で、それぞれの味を楽しむことになります。

 

我が家では、が生きていて、なるべく添加物もなく、お財布の許す限り、有機無農薬で作られた豆や麹でできているものを選ぶようにしています。

 

私目線で選んだ商品なので、これがオススメ、絶対、安全、間違いない、というものでは、ありませんが、参考までに。

麦味噌

麦味噌を食べ始めた頃、感じたのは、いつも食べていた米味噌に比べて、やわらかい甘味のあるお味噌だということ。いつもと違った風味を味わってみたいとお考えの方に、最初の1つとして、オススメ。

白味噌

白味噌は、生まれも育ちも東北な私にとって、大人になってから知った味。やわらかいコクのある甘味は、味噌汁のみならず、味噌和えや味噌ドレッシング、クリームパスタなど、洋風の味付けに仕上げる際の、コクをプラスするための調味料としても大活躍。

やさかみそ

「やさか」のお味噌は、よく買い物に行く「こだわりや」にも、仕入れられている味噌の1つ。甘口、辛口など、種類がそれなりにあるので、ご自身の好みに合ったものを。

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2019年

3月

06日

たぶん、私、花粉症で・・・

そろそろ、くしゃみ鼻水が出ていませんか?

実は最近、喉の痛みと、外に出ると、水っぱなが出まして。なんとなく眼もしばしば、痒みも伴うようになり。熱や咳はなく。

 

たぶん、私、花粉症です。

 

病院と薬嫌いの私です。医師からはっきりと診断されたことはありませんが、この症状は、おそらくそうでしょう。

 

そもそも花粉症とは、花粉がトリガーとなって、身体が反応する症状。

トリガーは花粉ですが、症状自体は、体内に蓄積されている、要らないものの排泄(毒素の排泄)とも言われています。

 

鼻水が出たり、目の痒みが出たり、喉がイガイガしたりするのは、弱っている臓器や、蓄積されている毒素の特徴により異なるとも。

 

今回の私の場合、

喉のイガイガから始まり、声枯れも少々、目も少ししばしばするのと、右目の痒みも少々。外出したあとは、決まって水っぱなが出ます。

 

望診的な観点から、

喉と鼻水は、肺(大腸も)や気管支の弱り、

目は、肝臓・胆嚢の弱りが、考えられます。

陰陽で考えると・・・

鼻水は、その時々で左右交互ではありますが、水っぱなが多いことから、肺の陰性寄りの症状。喉の痛みと声枯れは、陽性寄りの、肺や気管支の症状ではないかと。

 

ということで、肺や気管支の弱りから、陰陽両方の症状が出ている状態

 

こうなると、肺をフォローしてくれる食物で、陰陽どちらか、自身が美味しいと感じた方を試してみる必要が、あります。症状が出ているのは、他人ではなく、自分の身体ですから、最後は、自分の感覚に頼る他ないのが、食養の特徴でもあり。

 

また、症状は毒素の排泄とみるため、そもそも、必要以上に食べすぎている可能性も高く

 

肺に関しては、

バレンタインの頃から、ついチョコレートを食べてしまう回数が、いつも以上に増えていた事(やめられない止まらない状態)=乳脂肪の過剰。その上、2月中旬に雪山にて、胸を強打し、未だ少し痛む状態でもあり。極めつけは、ベジではないお友達との食事で、明太子のスパゲティーと、卵たっぷりのシーザーサラダを久々に食べた後の発症。おそらくこれが、トドメだったのかしらと(苦笑)

肝臓の弱りは、右目から始まっているため、陽性寄りの可能性が高く、油脂分の多い外食(飽食)とアルコールの頻度、昨今の味噌や大豆食品の食べすぎが大きく酷使しすぎているのでは?と、反省中です。

 

卵や乳製品、脂肪の排泄を手伝ってくれる食材(今回食べたのは、きのこ類、キャベツ、玉ねぎ、玄米など)を、積極的に取り入れるとともに、目の痒みも伴うので、脂肪やアルコール類を控えめに、肝臓をフォローする食材(今回食べたのは、キンカン、人参、春菊など)も、取り入れることとしました。

 

いわゆる、玄米と野菜中心の質素で生命力の高い食材(食べる直前まで生きている食材中心で、粉物、加工食品をなるべく避けたもの)メニューに。

やっぱり、体調不良時には特に、食養の基本メニューが、効くと感じる昨今です。

 

とりあえず喉の痛みと声がれは少し引きまして。

残るは、鼻水と目のしばしば感と痒み。

 

残念ながら、今日、リフレッシュ休暇と題して、昼夜外食をしたため、また、色々な物を食べすぎました。明日からもうひと踏ん張り、これらの症状が悪化しないよう、そして長引かないように、食養を試そうかなと。

 

まだまだ、「何を食べても丈夫な身体」には、なれていませんね。つくづく。

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2019年

2月

26日

毛穴の黒ずみ&下弦の月

2月26日(火)は、「下弦の月」

下弦とは?

満月から新月へ移る、丁度真ん中あたりの月のこと。

 

デトックスという観点からみると、

冬に活発に活動する臓器でもある、

腎臓・膀胱・生殖器のデトックスに

最適のタイミングでも。

 

腎臓や膀胱や生殖器が弱っていると、

  • 難聴や中耳炎などの耳の不調、
  • 目の奥のあたりの頭痛、
  • 生理痛や生理不順などの月経トラブル
  • 背中が張る、痛みがある

といった症状に陥りやすく。

 

  • 目の下のクマ
  • 顔のくすみ
  • アゴのニキビ

などが気になっている人は、

 

下弦の月の頃をみはからって、

プチ断食や、腰湯などで腰のあたりを温めるのもオススメ。

毛穴の黒ずみ、毛穴の赤み

お試し【預診タイム】の受講者さまより、「毛穴の黒ずみが気になるんです。」といったお悩みを伺いまして。

 

今回は、毛穴の黒ずみをピックアップさせていただきます。

 

そもそも、毛穴の開きは、体内に過剰になった物質の排泄と言われています。その部位により、それらが原因で弱っている臓器が異なります。

 

→ 毛穴の開きについて、こちらの記事もご参考くださいね。

「鼻」の部位

主に、顔の中心部分に縦長に存在する「鼻」は、肺などの気管支を表すと言われています。

 

  • 鼻の頭は心臓
  • 中ほどは胃
  • 目と目の間辺りは膵臓(中医学では脾臓)
  • 眉と眉の間まで上がると肝臓

を、あらわすらしく。

 

色で診ると、

黒ずみは、

特に動物性食品過剰による陽性過多の排泄と言われています。動物性食品に関わらず、塩気の多い食品を過剰に摂取している場合も同様です。

 

赤みは、

陰性食品過多の排泄。甘いものやアルコール類、果物や飲料水、コーヒーなどが過剰な場合に、赤みとしてあらわれます。

 

さて、お心当たりは?

 

過剰摂取された食物は、もともと弱い臓器、または弱っている臓器に毒素として蓄積され、度が過ぎると病化に。

 

現代の生活習慣病と言われるものが、ほぼ、飽食により消化しきれなかった食物が、毒素となって体内に蓄積された結果、とも言われています。

 

毛穴の黒ずみや赤みが気になり始めたら、その時点で、それらをデトックスするための対処を、オススメします。

 

動物性食品の分解・排泄を促すための食材を積極的にメニューに取り入れることと、少しの我慢が必要となりますが、原因となっている食材の摂取を控えることを、オススメします。

 

どうしても「食べたい」衝動にかられる場合は、摂取量や回数を、いつもより減らしてみたり、摂取時は、それらの消化を助けてくれる食材を、多めに摂取するよう、心がけましょう。

 

動物性食品などの消化を手助けしてくれる食材とは、基本的に、昔から、それらの横に添えられている野菜がほとんど。最近は、そういった事を考慮せずに、並べられるお店も、増えていますけれど・・・

動物性食品の排泄をフォローする食材
大根(切り干し大根)、白菜、ネギ、玉ねぎ、小葱、セロリ、干し椎茸など 
老廃物を分解・排除する食材
大根(葉・切り干し大根)、菊芋、長ネギ(根)、人参(葉)、ニラ、ごぼう、ハトムギ、葛、こんにゃく、干し椎茸など 

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